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江戸川と金

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江戸川と金の「将棋随想録」
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研究の成果?
 まず下の2つの局面を見て頂きたいと思います。

相振り飛車2359手 相振り飛車2158手

 この2つの局面は、もちろん別々の対局で出現した投了図です。w(゜o゜)w
 以前、嵌め手のような手順で序盤で先輩を2回負かした棋譜を紹介したことがありますが、この2つの対局に関しては明らかに先輩のときとは違います。(`・ω・´)シャキーン

 図の対局内容は、先後それぞれ違いますが相手の方が原始中飛車から55歩位取りを目指し、私が3間飛車で対応したものです。対局場所はハンゲームです。( ̄ー ̄)ニヤリッ
 棋譜の詳細は省略しますが、途中私が「銀損の攻め」で無理矢理手を作り攻め倒した形となりました。

 相手の方が持久戦好みだったかもしれませんが、この戦型での1つの研究手順を確立したような気分になり何となく嬉しくなりました。(*^_^*)
 もちろんいつもこんな手順で進むわけがないことは承知しておりますが、「駒損でも攻め切れる」という今までの先入観を払拭できたのは、自分にとってかなり得たものが大きかったと思います。
 この感触を忘れずに将棋を指せればもっと勝てるようになると思うのですが、なかなかそうは簡単に問屋が卸しませんよね・・・。σ(^^;)ポ リ ポ リ

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