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江戸川と金

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江戸川と金の「将棋随想録」
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思い出の対局 PART 910
 今から6年半ぐらい前の全県選抜将棋大会での対局です。たまたま私が運良くH5段(当時は4段)に勝てた一局がありました。1回戦だったので幸先良い勝利を得たと喜んだことを思い出します。
 
 その将棋は終盤の入り口あたりで私が「と金」を作ることができたのですが、最近は全く「と金」を作る展開の将棋になっておりません・・・。(-_-;)
 これは非常にまずいことですので、これからは何とか「と金」を作る将棋を指していきたいなと努力する所存でごじゃります。 ̄ー ̄)ノ セイセイセイ

 ところで、何故この将棋が思い出の対局なのかと言いますと、対局終了後にN藤6段から56手目の「38歩」を褒められたからです。( ̄ー ̄)ニヤリッ
 もしかすれば少しオーバーな表現(N藤6段はサービス精神旺盛な方でしたので^^;)で話してくれたかもしれませんが、38歩の2手前の36歩とセットで「感触いい手だなぁ。36歩、同歩、38歩・・・う~ん、と金流だな~。」というような感じだったような気がします。

 いずれにせよ、私らしい手だなと言ってくれたのが凄く嬉しかったので今も忘れず覚えているのです。
 果たしてこのような「と金作り」をできる将棋が今後何局指せるのでしょうかね・・・。
 「と金」が間に合う将棋はほぼ100%勝てると思いますので、これからも肝に銘じて最低一局に1つは「と金」を作りたいと思います。(`・ω・´)シャキーン!!


テーマ:将棋 - ジャンル:趣味・実用

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